有限会社 工藤紙業 横浜市内・神奈川県内の資源回収(古紙・古布・金属等)を行います。

よくある質問

よくある質問

「紙」の原料について教えてください。

「紙」の原料は、2つに分けられます。
1つは、木材です。製材後の残材や、森林間伐する際に発生する間伐材などを細かく砕き、製紙原料としています。また、日本の製紙会社はオーストラリアや南米をはじめとする海外で積極的に植林に取り組み、育てた分の木を原料として使用しています。
もう1つは、古紙です。日本は古紙の再利用を目指した回収制度と再生紙を使った製紙工程が整っており、あらたな紙をつくる際の古紙利用率は60%以上です。世界の中でも古紙が使用されている国の1つであり、今後も古紙の回収を継続することは環境に優しい社会に貢献します。

祝日や土曜日の回収はしていますか?

はい、行っています。

台風や荒天の時は回収していますか?

運行が可能な場合、出庫はしますが荒天による交通渋滞、不測の事態が想定されます。そのため、回収時間に大幅なズレが生じることが考えられますので、当ホームぺージのお知らせや直接お電話(045-822-8627)で確認、お問い合わせください。

古紙・古布の持ち込みはできますか?

はい、資源集団回収で取り扱う品目(新聞・雑誌、その他の紙・段ボール・古着・アルミ缶・鍋釜やかんなどの金属類)は大丈夫です。
持込場所は戸塚区舞岡町342番地1、持込できる時間は午前8時30分~午後5時まで(日曜を除く)です。

古紙・古布の出し方について、参考となるサイトを教えてください。

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